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松田石材工業所

永代供養の提案

永代供養壇とは

永代という言葉、それは長い年月、永世変わらずにいつまでも続くこと、その中で墳墓噴石を考えた時、躯体構造が石造りになりました。その一つの形が総石造り納骨堂であり、供養がいかにあるべきか、仏・法・僧の三宝を敬い、仏様のご冥福を祈ること、お墓であるとか位牌であるとかを含めてご先祖、仏様のご供養を形に変えた物が石造り分骨型永代位牌(PAT.3863817)です。納骨堂の形式は様々有りますが寺院で永代供養をする為の納骨堂の形を提案しています。 松田石材工業所はクライアントの要望をいかにより良い形で具現化するかを取組、そして提案をさせて頂きます。

生前のご予約も出来ます
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概要

継承者の有無に関わらず、お寺で永代供養、管理されます

分骨型永代位牌
分骨型永代位牌(PAT.3863817)

ご納骨は納骨壇と分骨型永代位牌壇があり、どちらも分骨をお納めする分骨型永代位牌をお使い致します

  • ご本尊様のもとで永代供養いただけます
  • 納骨の事、ご遺骨の事でお悩みの方
  • ご夫婦で後継ぎの無い方
  • 親族縁の薄い方
  • お墓が無縁になるのではとご心配の方
  • お墓は必要無いとお考えの方
  • ご遺骨は分骨を残し合祀されます

総石造り納骨堂

総石造り納骨堂子々孫々へと永代にお守り致します